児童招き搭乗体験 太陽建機大分南支店無料
行事・講習会・表彰大分地区
2025年08月27日
太陽建機レンタル㈱大分南支店(時松健史支店長)は22日、市内の放課後児童クラブ「ママン」(渡邉法幸代表)の5~12歳まで約40人を招いて、建設機械の搭乗体験会を行った。
初めに、時松支店長が「レンタル器機3000種類以上の中から、今日は3種類を体験してもらいます。けがのないように楽しみ、水分を取って熱中症に気を付けよう」と呼び掛けた。
体験会では、同支店の駐車場に設置された高所作業車(9・9㍍と4・5㍍)、掘削機(VIO20)の3台を順番に搭乗体験した。
参加した子どもたちは「掘削機の運転席に座れて楽しかった」、「スーパーデッキは、遊園地のアトラクションより怖かった」、「被ったもの(ヘルメット)が重かった」、「腰に巻いたの(安全帯)が気になった」など、感想を言い合っていた。
渡邉代表は、「時松支店長に『子どもたちに実物の機械を見せてあげたい』と相談したところ、快諾してくれ感謝している。子どもたちのよい夏の思い出ができた」とお礼を述べた。
初めに、時松支店長が「レンタル器機3000種類以上の中から、今日は3種類を体験してもらいます。けがのないように楽しみ、水分を取って熱中症に気を付けよう」と呼び掛けた。
体験会では、同支店の駐車場に設置された高所作業車(9・9㍍と4・5㍍)、掘削機(VIO20)の3台を順番に搭乗体験した。
参加した子どもたちは「掘削機の運転席に座れて楽しかった」、「スーパーデッキは、遊園地のアトラクションより怖かった」、「被ったもの(ヘルメット)が重かった」、「腰に巻いたの(安全帯)が気になった」など、感想を言い合っていた。
渡邉代表は、「時松支店長に『子どもたちに実物の機械を見せてあげたい』と相談したところ、快諾してくれ感謝している。子どもたちのよい夏の思い出ができた」とお礼を述べた。