豆まきで社会貢献 佐伯市の谷川建設工業無料
社会貢献・人材育成県南地区
2026年02月04日
佐伯市の㈱谷川建設工業(谷川雄太社長)は3日、同市上浦町デイサービスセンターと同放課後児童クラブに社員2人が鬼に扮して訪れ、節分の豆まきに参加した。社会貢献活動として毎年実施しており、今回が3回目。
デイサービスセンターでは利用者22人。放課後児童クラブでは5人の児童と職員らが「鬼は外。福は内」と豆を投げつけて鬼を追い払うなど、笑顔と歓声に包まれ、終わりにお菓子がプレゼントされた。
児童代表は「来てくれてありがとう。また来てください」とお礼を述べた。鬼に扮した同社経営企画本部の飯田竜太さんは「当社は市の仕事のおかげで大きくなれた。そのお返しの思いを込めて実施している。笑顔になってくれるとうれしい」と話した。
また、同社の別のメンバーは、蒲江の放課後児童クラブでも豆まきをした。さらに2月中には、弥生の特別養護老人ホームでの交流会や、宇目の「木浦すみつけ祭り」の協力など市内各所で社会貢献活動を予定している。
デイサービスセンターでは利用者22人。放課後児童クラブでは5人の児童と職員らが「鬼は外。福は内」と豆を投げつけて鬼を追い払うなど、笑顔と歓声に包まれ、終わりにお菓子がプレゼントされた。
児童代表は「来てくれてありがとう。また来てください」とお礼を述べた。鬼に扮した同社経営企画本部の飯田竜太さんは「当社は市の仕事のおかげで大きくなれた。そのお返しの思いを込めて実施している。笑顔になってくれるとうれしい」と話した。
また、同社の別のメンバーは、蒲江の放課後児童クラブでも豆まきをした。さらに2月中には、弥生の特別養護老人ホームでの交流会や、宇目の「木浦すみつけ祭り」の協力など市内各所で社会貢献活動を予定している。



