大分市に1000万円寄付 アーバンスポーツ支援〈森崎建設工業〉無料
社会貢献・人材育成大分地区
2026年03月31日
湾岸工事を中心に、とび、解体などを手掛ける㈱森崎建設工業(本社・鹿児島県志布志市、本店・大分市)の木下隆光会長は3月26日、アーバンスポーツ支援のため、企業版ふるさと納税制度を活用して大分市に1000万円を寄付した。
贈呈式には、木下会長と吉倉勝也執行役員、大分銀行の佐藤泰則常務らが出席。目録を受け取った足立信也市長は、木下会長に感謝状を渡し「アーバンスポーツは都市機能としてなくてはならない。4月に併用開始のスケートボードパークやバスケットボールコートに次いで、ダンスの場も必要で、アーバンスポーツ推進に活用したい」とお礼の言葉を述べた。
木下会長は昨年、生まれ育った佐伯市にも同額の寄付をしており、今回は会社発祥の地である大分市への支援として寄付した。
贈呈式には、木下会長と吉倉勝也執行役員、大分銀行の佐藤泰則常務らが出席。目録を受け取った足立信也市長は、木下会長に感謝状を渡し「アーバンスポーツは都市機能としてなくてはならない。4月に併用開始のスケートボードパークやバスケットボールコートに次いで、ダンスの場も必要で、アーバンスポーツ推進に活用したい」とお礼の言葉を述べた。
木下会長は昨年、生まれ育った佐伯市にも同額の寄付をしており、今回は会社発祥の地である大分市への支援として寄付した。

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