フレンドシップ宣言 サンリオら3者で地域発展無料
行事・講習会・表彰別国地区
2026年04月09日
テーマパーク「ハーモニーランド」(日出町)を運営する㈱サンリオエンターテイメント(小巻亜矢社長、本社東京都)は7日、同パーク内で、杵築市、日出町とのフレンドシップ宣言式を開催した。
フレンドシップ宣言は、エンタメリゾート化に向け、「みんな仲良く」の理念の下、一帯となって交流・発展・共助の観点から連携を強化する目的。
小巻社長と永松悟杵築市長、安部徹也日出町長が宣言を読み上げて署名し、ハローキティやマイメロディなど、サンリオキャラクターも登場して会場を盛り上げた。
永松市長は「年齢やハンディキャップを問わず楽しめる場所、日々進化する場所として期待している」、安部町長は「力を合わせ、企業や関係者の力を借りながら、エンタメリゾート化の実現に取り組みたい」とあいさつ。小巻社長は「『みんななかよく』の輪が広がっていくことを願っている。タッグを組んで優しい場所をつくっていきたい」と語った。
計画では「ハーモニーランド未来共創室(仮称)」を立ち上げ、ファンや地元住民と企画を考えるコミュニティーを構築し、入場者数200万人を目標としている。
フレンドシップ宣言は、エンタメリゾート化に向け、「みんな仲良く」の理念の下、一帯となって交流・発展・共助の観点から連携を強化する目的。
小巻社長と永松悟杵築市長、安部徹也日出町長が宣言を読み上げて署名し、ハローキティやマイメロディなど、サンリオキャラクターも登場して会場を盛り上げた。
永松市長は「年齢やハンディキャップを問わず楽しめる場所、日々進化する場所として期待している」、安部町長は「力を合わせ、企業や関係者の力を借りながら、エンタメリゾート化の実現に取り組みたい」とあいさつ。小巻社長は「『みんななかよく』の輪が広がっていくことを願っている。タッグを組んで優しい場所をつくっていきたい」と語った。
計画では「ハーモニーランド未来共創室(仮称)」を立ち上げ、ファンや地元住民と企画を考えるコミュニティーを構築し、入場者数200万人を目標としている。

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