石川市長に受賞報告 伊東支部長ら土木広報大賞で無料
行事・講習会・表彰県南地区
2026年04月22日
土木に関する広報活動や製作物を顕彰する「土木広報大賞2025」で最優秀賞を受賞した県建設業協会津久見支部の伊東忠文支部長、甲斐友和・髙﨑力両副支部長が21日、同市役所に石川正史市長を訪ね受賞報告をした。
伊東支部長は受賞の喜び、やりがいを強調し、「市の長所を生かし、地元企業の職員にも出演してもらうなど、楽しく製作できた。ポスターをいろんな場所に掲示して小中高校生にもアピールしていきたい」と述べた。
石川市長は「素晴らしい受賞になった。これを機会に各社の広報活動も充実すると効果的だ」と述べ、受賞を喜んだ。
受賞した作品は、津久見市の建設業を舞台にしたショートドラマ「つくみの風」。建設会社に勤める若者2人の日常業務を通し、建設業の魅力を描くストーリー。2分程度の動画を計11本制作し、ユーチューブなどSNSで配信している。
同賞は全国の建設会社や発注機関、ラジオ局などから計88件の応募があり、最優秀賞1件、優秀部門賞6件、準優秀部門賞7件、特別賞1件の受賞活動・作品が選ばれた。
伊東支部長は受賞の喜び、やりがいを強調し、「市の長所を生かし、地元企業の職員にも出演してもらうなど、楽しく製作できた。ポスターをいろんな場所に掲示して小中高校生にもアピールしていきたい」と述べた。
石川市長は「素晴らしい受賞になった。これを機会に各社の広報活動も充実すると効果的だ」と述べ、受賞を喜んだ。
受賞した作品は、津久見市の建設業を舞台にしたショートドラマ「つくみの風」。建設会社に勤める若者2人の日常業務を通し、建設業の魅力を描くストーリー。2分程度の動画を計11本制作し、ユーチューブなどSNSで配信している。
同賞は全国の建設会社や発注機関、ラジオ局などから計88件の応募があり、最優秀賞1件、優秀部門賞6件、準優秀部門賞7件、特別賞1件の受賞活動・作品が選ばれた。

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