県安全施設業協会が清掃活動無料
社会貢献・人材育成大分地区
2026年07月03日
県安全施設業協会(森裕幸会長)は2日、「クリーンアップおおいた」活動として、大分市の県道22号大在大分港線(40㍍道路)で清掃活動をした。活動は今年で13回目。
会員25社から約60人が参加し、森会長が「県が推進する活動の一環。道路に関わる仕事をする上で、美化活動は欠かせない。今後も継続し、きれいな道路環境を守っていこう」とあいさつ。参加者は2手に分かれ、ごみ袋や火ばさみを片手に、沿道や側溝、植栽付近に落ちているごみや空き缶などを歩いて回収した。
会員25社から約60人が参加し、森会長が「県が推進する活動の一環。道路に関わる仕事をする上で、美化活動は欠かせない。今後も継続し、きれいな道路環境を守っていこう」とあいさつ。参加者は2手に分かれ、ごみ袋や火ばさみを片手に、沿道や側溝、植栽付近に落ちているごみや空き缶などを歩いて回収した。


