日田市内で道路清掃活動 日田支部と日田土木事務所ら無料
社会貢献・人材育成久大地区
2026年08月07日
日田土木事務所と大建協日田支部は5日、8月の「道路ふれあい月間」に合わせ、日田市内の国道や県道で道路清掃活動をした。
日田土木事務所の職員や同支部の会員、同市内のパチンコ店ダイナムの社員ら計約80人が参加。県日田総合庁舎前で出発式の後、4班に分かれて各担当区間に移動し、約1時間にわたり沿道のごみ拾いに汗を流した。
清掃区間は、国道212号の吹上町交差点―玉川交差点間約1㌔、国道386号の玉川交差点―三芳小渕交差点間約3㌔、県道48号日田玖珠線の元町交差点―咸宜小学校前間約1㌔。参加者は道路や歩道の周辺を歩きながら、ごみを回収し、道路環境の美化に取り組んだ。
県は毎年8月を「道路ふれあい月間」とし、道路の役割や重要性への理解を深め、道路愛護の意識を広めるため、県内各地で清掃や啓発活動を実施している。
日田土木事務所の職員や同支部の会員、同市内のパチンコ店ダイナムの社員ら計約80人が参加。県日田総合庁舎前で出発式の後、4班に分かれて各担当区間に移動し、約1時間にわたり沿道のごみ拾いに汗を流した。
清掃区間は、国道212号の吹上町交差点―玉川交差点間約1㌔、国道386号の玉川交差点―三芳小渕交差点間約3㌔、県道48号日田玖珠線の元町交差点―咸宜小学校前間約1㌔。参加者は道路や歩道の周辺を歩きながら、ごみを回収し、道路環境の美化に取り組んだ。
県は毎年8月を「道路ふれあい月間」とし、道路の役割や重要性への理解を深め、道路愛護の意識を広めるため、県内各地で清掃や啓発活動を実施している。


